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ふるさと再生 有縁コミュニティづくりを考える
大震災の中で私たちの暮らしは…?
3・11の震災は、私たちに何を教えてくれているでしょう…。「いざ」という時のために必要な人と人のつながり、ご近所づきあい、支えあう心、居場所…。それは、私たちの暮らしにも求められているものです。いま、希薄化した人間関係を結びなおしコミュニティの再興を図るために、人がつどい、心をかよわせ、つながる地域共生の場が必要です。被災地の現状から私たちの暮らしを見つめなおしてみませんか?
震災から学ぶげんとーく開催
- 日時
- 平成23年9月19 日(月)18:00〜20:30
- 場所
- 長野市ふれあい福祉センター5階ホール
- 参加費
- 500円
- 講師
- 延藤安弘(えんどうやすひろ)氏
NPO法人まちの縁側育み隊代表理事・愛知産業大学大学院教授・1940年大阪生まれ。日本における住民参加のまちづくり研究・実践の第一人者。自ら撮影したスライド写真と名調子による「幻燈会」が各地で大好評。 - 内容
- 「げんとーく」と「みんなで話そう」
- 主催
- まちの縁側育みプロジェクトながの
- 協力
- 長野市災害ボランティア委員会/長野市ボランティアセンター
- 申し込み先
- 長野市ボランティアセンター内 まちの縁側育みプロジェクト 電話:026-227-3707
- 資料
- 募集ちらし(PDF形式)
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お問い合わせ・申込み:長野市ボランティアセンター
〒380-0813 長野市緑町1714-5|TEL:227-3707 FAX:224-1513
e-mail:volucen@vnetnagano.or.jp URL:http://www.vnetnagano.or.jp
